HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)副反応被害者への本当の「寄り添った支援」を考える緊急院内集会のご案内(10月12日正午)

 緊急院内集会のご案内です。

 どうか被害者の声に耳を傾けて下さい。

 多くの方にご参加いただけることを期待しています。

 

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HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)
接種勧奨再開問題と被害者の現状
本当の「寄り添った支援」を考える

 

2021年10月12日(火)

正午~午後1時

参議院議員会館 101号会議室

(参議院議員会館1階入口で入館証をお受け取り下さい)

Zoomウェビナー併用 

オンライン参加用登録フォーム


“これで本当に見捨てられたんだなと思いました。”


 厚労省の副反応検討部会は、「寄り添った支援」が行われているとして、HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)の積極的勧奨再開の妨げとなる要素はない、とするとりまとめを行いました。
 これに対し、被害者たちが悲痛な声をあげています。
 実態を知り、本当の「寄り添った支援」を共に考えてください。

<プログラム >
1 副反応検討部会の審議の何が問題なのか
2 副反応被害者の症状・生活・医療・救済の現実
3 被害者の発言

主催:HPVワクチン薬害訴訟全国原告団・弁護団
問合せ先: 樫の木総合法律事務所内  電話 03-6268-9550



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2021年10月12日 院内集会:HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)接種勧奨再開問題と被害者の現状:本当の「寄り添った支援」を考える
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